六角脳枕の5つ特徴
ほどよい揺らぎが寝つきの悪さを解消
なぜ寝つきが悪くなるのか?
実は少し揺れるほうが眠れるんです。
電車に揺られていると眠くなったりしたことはありませんか?
実は脳は安定しているより、少し揺れてるほうがよく眠れるそうです。
六角脳枕の独自の形が、ほどよいゆらぎ(Rのゆらぎ)を与え、寝つきの悪さを解消してくれます。
六角脳枕は眠りのメカニズムを徹底的に研究し、組み込んでいます

独自の構造で寝返り感が抜群

寝返りがスムーズに行われないと肩こりや頭痛の原因になります。
また、高い枕でねていると気道を塞いでしまうため、いびきの原因になります
六角脳枕は寝返りをしても頭と肩だけが移動するので、最適な高さに体が調整されるので首や肩の緊張を解し、快適な睡眠を得ることができます。

六角脳枕は頭をのせる中心部は凸にし、寝返りをしやすいように両サイドを凹ませています。
このWの凹凸構造が、頭にちょうどいい深さに調節し、素晴らしい寝返り感を実現してくれます。
温度変化しにくい低反発ウレタン

今までの低反発ウレタンは温度の変化によって硬くなったり、柔らかくなったりしていました。
しかし、六角脳枕で使われている低反発ウレタンは、夏でも冬でも温度変化しにくい独自開発の低反発ウレタンを使用しています。
これは素材の中でも体の負担が軽く、寝返りが打ちやすいため、首、頭、肩にしっかりなじみ、一体化するようなフィット感で全身に安らぎを与えてくれます。
その他に、
- 通気性、肌触りが良い
- 寝返りの時、首への負担が小さい
- 高さの調節がしやすい
など、全身に安らぎを与えるために素材に徹底的にこだわっています。
寝つきを良くする2本の冷却材

寝つきが悪いのは睡眠前後の体温の変化が原因でした。
人が夜に眠くなるのは体温が関係しています。眠るときは体温が低くなり、体温の落差により眠くなります。
お風呂に入ると眠くなるのは、一度体温が上がったあと、寝るときに体温が下がるからです。
そこで、六角脳枕は、ヒンヤリとした冷却材を2箇所に入れてあります。
この冷却材が頭に温度変化を起し、寝つきを良くしてくれます。
脳波が良くなる安眠枕

脳波測定器を使って六角脳枕を使った寝たときの脳波を測定しました。
その結果、ストレスを感じているときに出るベータ波は少なく、ウトウトと入眠時のシータ波が圧倒的に多い結果になりました。
六角脳枕は脳波も良くして、深い睡眠を実現してくれます。